お父ちゃん日記

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アザラシパパ

Author:アザラシパパ
岩手の田舎で暮らす、のんびりお父ちゃんの日記です。

お父ちゃん:メタボに悩むアザラシ似のお父さん
お母ちゃん:普段は優しいけど、怒ると怖いお母さん
長女:小学3年生のお姉ちゃん
長男:天国でみんなを見守るお兄ちゃん
次男:いたずら盛りのボクちゃん
次女:2月に産まれたばかりの赤ちゃん

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2009/09/05(土) 23:44
子育て

今日は娘の学校の授業参観日。

病み上がりの息子は昨日に引き続きババのお家でお留守番。

お母ちゃんは残念ながら仕事が休めないのでお父ちゃん一人で行くことに。

娘はいつも通り集団登校で学校へ行ったので、家の片付けを済ませて息子をババに預けてから、学校へ。

 

まずは国語の授業。

今日は娘が日直だったみたいで、挨拶の掛け声をしていたけど、恥ずかしいのかちょっと声が小さい…

授業の内容は班毎に別れて「大きなかぶ」のお話しの簡単な劇を見せて貰いました。

やっぱり、親が見ているとみんな恥ずかしいのか、声が小さかったりモジモジしたりしてたけど、みんな頑張っていたよ179

 

授業終了後は中休み。

ここでは、いまみんなが夢中になっているという縄跳びを校庭でしました。

娘が飛ぶのを見たけど、練習の成果か以前より多く飛べるようになっていたな。

 

次の授業は学活。

「清潔な体」と題して体の洗い方などを教えていたけど、こういうのは親が教えると思っていたけど、最近じゃ学校で教えるようになったのかな?

ここでは、国語の授業の時とは違って、先生の質問に率先して手を挙げて先生に指されてたよ。

でも、やっぱり恥ずかしいみたいで、いつもより声が小さい感じ…

まあ、頑張っていたし良しとするか179

 

最後は親子清掃。

子供たちの手の届かない所を親の手を借りて清掃するって名目だけど、学校側にしてみればこれがきっとメインの目的に違いないよ202

子供たちはいつも通り掃除したんだけど、親達は窓ガラス拭き。

教室・廊下・昇降口他と全ての窓を拭いたよ。

窓ガラスなんて家でも久しく拭いてないのに、学校に行って拭くことになるとは…

 

掃除が終わってからは帰りの会をして、仲良く娘と手を繋いで帰りました175

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